HUB@日吉
東横線の日吉は、新しく横浜市営地下鉄が乗り入れるようになって、綱島街道を挟んだ慶応の方も含めて、もろもろ新しくなっている。
その中で、慶応の生協ビルの中に英国風パブの「HUB」が入った。
ちょっと前のエントリで「まず行かないだろう」なんて書いたけれど、もろもろ、満員だったりなんだりで、辿り着いてしまった(笑)。
でも、気が利いているのは、カウンターに電源のコンセントとLANポートがあって、パソコンで長時間ネットに接続できる、ってところ。
LANケーブルも貸してくれる。
ま、イーモバイルとかでほぼ定額で無線アクセスできるんだけど、やっぱりこういうのはあればあったで有り難いね。
ラフロイグのストレートがシングル530円で、ソーダ割りが630円。両方いっぺんにオーダーして1160円。チャージもなしで有り難いね。
ラフロイグは、こうやって、シングルのソーダ割りをチェイサーにしてストレートを飲むと、舌が洗い流されるときにアイラの香りがちょっと残って、とても良いね。
というわけで、パブでネットにつないで酒を飲んでいるオジサン、でありました。
HUBだけにLANのハブ、である、と。
HUBの名前自体が、その意味なんですが、、、。
繁華街の店とは違って23時半まで(ラストオーダー15分前かな?)だし、客もバイトのスタッフもかなりの確率で慶応の学生って状態。
ま、学生だけじゃなくて職員も先生もいるし、23時半までだし、ということではあるんだけれど、それでもやっぱり、大学の生協に本格的なパブってのは、ちょっと違和感あるけれどね。
あ、高校出て現役18歳で入学、なんて人はかなり少ないのか?(笑)
そういえば、こないだ大麻で捕まった4年生は26歳だったな、、、(爆)。
我が身を顧みると、ま、あまり堅い事も言えないわけではありますが、、、。
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